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キノコナイト Vol.7 開催!

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お待たせしました!
毎回好評をいただいている「キノコナイト」の第7弾!
開催が決定しました!

キノコナイト Vol.7(東京カルチャーカルチャー)

日程:2018.4.21(土)
時間:17:00開場 18:00開演 20:30終了(予定)
前売券:2,800円(当日要ワンオーダー/当日券500円増)
※イープラスにて販売中!
場所:渋谷・東京カルチャーカルチャー
〒150-0002
東京都渋谷区渋谷1-23-16 cocoti SHIBUYA(渋谷 ココチ)4階
 
kinokonight7

今回のおしながきは…
新井文彦さんによる、粘菌(変形菌)の世界。粘菌生活とは一体!?
飯沢耕太郎さんによる、きのこアートの世界。美術シーンに生えるきのこたち!
折原貴道さんによる、地下生菌の世界。地下で生きるために進化したきのことは?
とよ田キノ子による、きのこグッズの世界。現在進行中のきのこグッズ制作秘話!
浜ノ磯丸さんによる、きのこ落語の世界。新作落語「ワライタケ」を生披露!

きのこを通して見てみると、なんだか違う世界が見えてくる…。
そんな不思議で、楽しくて、奇妙なきのこの世界へご案内します。


【スペシャル!】

■きのこストラップをプレゼント!
先着100名様に、ネイチャーテクニカラーシリーズのきのこストラップをプレゼント!
何がもらえるかは、お楽しみです^^

■毎回話題の当日限定キノコメニュー!
きのこをたっぷり使ったキノコナイト限定メニューをご提供予定!

■きのこガチャが登場!
ネイチャーテクニカラーシリーズのガチャマシンを設置!


【出演者】
■新井 文彦(きのこ・粘菌写真家)
■飯沢 耕太郎(きのこ文学研究家、写真評論家)
■折原 貴道(神奈川県立 生命の星・地球博物館 学芸員(菌類担当)/ 日本地下生菌研究会 会長)
■とよ田 キノ子(きのこ愛好家、ウェブデザイナー)
■浜ノ 磯丸(アマチュア落語家)
50音順・敬称略

新井 文彦・プロフィール
きのこ・粘菌写真家。主に北海道や東北地方で、きのこや粘菌(変形菌)やコケといった、いわゆる隠花植物をテーマに撮影を続けている。著書に『きのこの話』(筑摩書房)、『きのこのき』(文一総合出版)、『粘菌生活のススメ』(誠文堂新光社)、『森のきのこ、きのこの森』(玄光社)などがある。ほぼ日刊イトイ新聞で、毎週菌曜日に「きのこの話」を連載中。本人ウェブサイト「浮雲倶楽部」。

飯沢 耕太郎・プロフィール
1977年、日本大学芸術学部写真学科卒業。
1984年、筑波大学大学院芸術学研究科博士課程修了。
きのこ関係の著書として『きのこ文学大全』(平凡社新書 2008)、『きのこ文学名作選』(港の人 2010)、『きのこのチカラ』(マガジンハウス 2011)、『きのこの国のアリス』(ステュディオ・パラボリカ 2015)、『世界のかわいいきのこデザイン』(DU BOOKS 2016)、『きのこ漫画名作選』(Pヴァイン 2016)など多数。
現在、「きのこのメッセンジャー」として各方面で活動中。

折原 貴道・プロフィール
神奈川県立 生命の星・地球博物館 学芸員(菌類担当)/ 日本地下生菌研究会 会長
1983年、東京都生まれ。4歳ごろ、植物の図鑑を読みふけていたのがきっかけで、きのこにも興味を持つ。高校生の頃、伊沢正名氏の写真や故吉見昭一氏の著作をきっかけに、地下生菌・セコチウム型菌への関心を深める。2007年、京都府立大学農学部森林科学科卒業。2012年、鳥取大学大学院農学研究科博士課程修了、博士(農学)。博士論文のテーマは、イグチのなかま(ヤマイグチ属)に近縁な地下生菌の系統分類。2011年より現職。2016年に、日本地下生菌研究会(JATS)を仲間らとともに設立。
趣味はきのこ観察と並行して続けているヴァイオリン演奏や、音楽鑑賞、弦楽器を眺めること。
嫌いな食べ物はシイタケ。

とよ田 キノ子・プロフィール
きのこ愛好家、ウェブデザイナー。
きのこグッズコレクションの展示や、きのこをモチーフにした作品展、きのこイベント等を開催。
著書に『乙女の玉手箱シリーズ きのこ』(グラフィック社)監修、『きのこ旅』(グラフィック社)、『キノコ公園』(八画出版部)がある。
信州きのこの会 会員、日本地下生菌研究会 会員、きのこ検定1級。

浜ノ 磯丸・プロフィール
1977年、佐賀県生まれ。長崎県在住。
九州大学教育学部卒。学生時代より落語研究会に所属し、卒業後も一般企業に勤務しながらアマチュア落語を続けている。古典落語のみならず自ら創作した新作落語も手掛ける。その一方で、登山中に「タマゴタケ」に出会って以来きのこに魅了され、以来どっぷりきのこの世界にハマりこんでいる。
「落語は趣味、きのこはライフワーク」と言い切る。
2014年 フクオカきのこ大祭 「ワライタケ」口演
2014年 第七回ちりとてちん杯 準グランプリ(作品提供)
2015年 第八回ちりとてちん杯 準グランプリ(作品提供)
2017年 第九回社会人落語日本一決定戦 決勝戦進出
長崎きのこ会副会長


【協賛】


みなさまのお越しをお待ちしております!!
 

【Vol.6】漫画家・新國みなみ先生とキノコナイトがコラボ!キノコナイトのオリジナルグッズ登場!

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なんとこのタイミングで…
漫画『きのこくーちか』作者・新國みなみ先生とキノコナイトがまさかのコラボ!
新國先生のご厚意で、キノコナイトのオリジナルグッズを作ることができました!
キノコナイトVol.6 の会場にて、缶バッジくじとして登場します!

缶バッジは全部で6種類!
絵柄は、ベニテングタケ、トリュフ、シャグマアミガサタケ、ヤマドリタケ、オニフスベ、シネンシストウチュウカソウの擬人化キャラクター。
もしかしたら「あれ?どこかで見たことあるな〜」と思っている方もいるかもしれません。
なんと!『きのこくーちか』単行本内に描かれているオマケイラストの着色版となっています!
これが買えるのはキノコナイト会場だけ!ぜひ全部集めていただきたいです!
もしカブってしまったら、参加者同士でトレードするなどのコミュニケーションツールとして楽しく使ってもらえたらいいなと思います。

缶バッジ盾

※現在制作中です。万が一、当日に販売が間に合わなかったらゴメンナサイ!><

 

【Vol.6】キノコナイト限定特別メニュー!

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キノコナイト Vol.6 限定!
一夜限りの特別メニューが決定しました! 
【フード】
・18菌カレー(18種類のきのこが入ったカレーです!)
・きのこパスタ
・きのこマリネ(サラダ)
・きのこクリームパン&スープセット
・ボルチーニアイスのせパンケーキ

【ドリンク】
・エリンギカクテル
・ブナピーソーダ 

※予告せず変更になる可能性もあります。ご了承ください。
menu01
キノコナイト定番となった、ホクトさんのきのこを使ったドリンクメニュー!
もちろん、今回もあります!

menu02
前回Vol.5ですぐに売り切れてしまった、ポルチーニアイス&パンケーキのセット。
今回も登場します!

このポルチーニアイスは、ご協賛いただいている株式会社バイオコスモさんの商品。
ポルチーニの香ばしい風味がしっかり味わえるアイスクリームです。
そんなポルチーニアイスのラベルを、とよ田キノ子が担当させていただきました。
今回のキノコナイトでは、そのラベルデザインの旗をあしらってご提供します!
どうぞお楽しみに!
label

 【ポルチーニアイスはこちらからご購入いただけます
 

 

【Vol.6】ネイチャーテクニカラーの新作が登場!

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キノコナイトVol.6の会場に、
(株)いきもんさんのネイチャーテクニカラーシリーズの新作ガチャの筐体を設置いたします!
発売直後の「キノコとアマガエル 新色」と「森のキノコのメタルチャーム」をゲットできます!
この機会にぜひどうぞ!
 
「森のキノコのメタルチャーム」は、今回のキノコナイトにもご登壇いただく鈴木安一郎さんの写真と解説になっております。当日は、このメタルチャームの制作秘話なども伺えるかも!?
どうぞお楽しみに!
きのことアマガエル
きのこメタルチャーム



キノコナイト Vol.6【終了】

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kinokoNight6

帰ってきた、キノコナイト!
前回のVol.5から、1年8ヶ月ぶりの開催です!

■キノコナイト Vol.6
日程:2016/7/17(日)
時間:開場17:00 開演18:00 終了20:30(予定)
場所: 東京カルチャーカルチャー
前売券 ¥2,500/当日券 ¥3,000
※当日要ワンオーダー、参加者全員にきのこストラップお土産付
【チケットのご購入はこちら】
チケットぴあ

今回のおしながきは…
飯沢耕太郎さん、紅日毬子さんによる『きのこの国のアリス』トーク&朗読で、
大人のファンタジーを。
大塚健佑さんは、めくるめく冬虫夏草の世界をご紹介。
虫草初心者でも安心の入門編からマニアックなものまで…!?
飯沢耕太郎さんの近著『きのこ漫画名作選』でも紹介されている、
ユニークなきのこ漫画『きのこくーちか』。
その作者・新國みなみさんを迎えて制作秘話や、
自然写真家・大作晃一さんと同行されたきのこ取材の裏話など。
鈴木安一郎さんは、ライフワークとされている富士山のきのこ写真シリーズ作品と
7月に発売されるという新商品(!)について。
とよ田キノ子は、きのこ×ホラーについてお話します。夏ですし。 
などなど、きのこエキスをギュギュッと詰め込んだ濃厚な内容となっております。
今回もきのこたっぷりのスペシャルメニューとともにお楽しみください。

きのこを通して見てみると、なんだか違う世界が見えてくる…。
そんな不思議で、楽しくて、奇妙なきのこの世界へご案内します。

【スペシャル!】

■毎回話題の当日限定キノコメニュー!
きのこをたっぷり使ったキノコナイト限定メニューをご提供します。
どんなメニューになるかは当日のお楽しみ。

■きのこガチャが登場!
会場内にネイチャーテクニカラーシリーズのガチャマシンを設置します。
イベント当日に発売直後の新商品をゲットできます!

■話題のゆるキャラ「なめじろう」来場!
一緒に写真を撮ると“胃の粘膜が強くなる”というウワサのなめじろうと、一緒に写真を撮ろう! 


【出演者】
■飯沢 耕太郎(きのこ文学研究家、写真評論家)
■紅日 毬子(俳優/所属:虚飾集団廻天百眼)
■大塚 健佑(静岡県レッドデータブック冬虫夏草部門調査員統括)
■新國 みなみ(漫画家)
■鈴木 安一郎(グラフィック・アーティスト)
■大作 晃一(自然写真家)
■とよ田 キノ子(きのこ愛好家、ウェブデザイナー)
敬称略

(飯沢 耕太郎・プロフィール)
1954年、宮城県生まれ。1977年、日本大学芸術学部写真学科卒業。
1984年、筑波大学大学院芸術学研究科博士課程修了。
きのこ関係の著書として『きのこ文学大全』(平凡社新書 2008)、『マジカル・ミステリアス・マッシュルーム・ツアー』(東京キララ社、2009)、『きのこ文学名作選』(港の人 2010)、『きのこのチカラ』(マガジンハウス 2011)、『フングス・マギクス 精選きのこ文学渉猟』(東洋書林 2012)、『きのこ文学ワンダーランド』(DU BOOKS 2013)、『きのこの国のアリス』(ステュディオ・パラボリカ 2015)、『世界のかわいいきのこデザイン』(DU BOOKS 2016)、『きのこ漫画名作選』(Pヴァイン 2016)などがある。
現在、「きのこのメッセンジャー」として各方面で活動中。

(紅日 毬子・プロフィール)
-あかひ まりこ-
俳優 (所属:虚飾集団廻天百眼)。
舞台、映画、歌唱、絵画モデル、ファッションショーモデル、ダンスパフォーマンス等、あらゆる見世物に携わる。
得意分野は独白形式の朗読劇。
少年少女、有機無機、老いも若きも何でも生きる。
艶かしき無邪氣、踊る座敷童
未分化の子
[主な出演作品]
舞台:『少女椿』みどり 役/『花と蛇』遠山桂子/リン 役/『冥婚ゲシュタルト』ヤエコ 役/『奴婢訓』かま猫 役
映画:『虎影』ツボ女 役

(大塚 健佑・プロフィール)
1986年、静岡県生まれ。東京農業大学入学後、野生動物研究会というサークルに入る。そこで自身と同じ怪しげな趣向の人々と出会い、ズブズブと生物にのめり込んでいく。その後、信州大学の大学院に進学し、冬虫夏草の師匠として尊敬する人物に冬虫夏草菌を脳髄に植え付けられる。今ではすっかり冬虫夏草屋(冬虫夏草愛好家)となり、冬虫夏草探しの正式な型である匍匐前進で、森の中を時速100mで巡っている。
静岡県レッドデータブック冬虫夏草部門調査員総括。H28年に静岡県で冬虫夏草写真展、「怪しいキノコ写真展 冬虫夏草の世界」を開催。

(新國 みなみ・プロフィール)
1990年、福島県生まれ。
2013年、京都精華大学マンガ学部マンガ学科ストーリーマンガコース卒業。
同年、読み切り『誤植の弟』(月刊!スピリッツ12月号)でデビュー。
2014年、読み切り『三千世界の箱庭づくり』(月刊!スピリッツ4月号)掲載後、『きのこくーちか』(月刊!スピリッツ12月号)連載開始。
2015年、初単行本『きのこくーちか(1)』(小学館)発売。
2016年、『きのこくーちか(2)』発売。

(鈴木 安一郎・プロフィール)
1963年静岡県生まれ。1989年東京芸術大学美術学部デザイン科卒業。グラフィック・アーティストとして活動。富士山のふもと御殿場で暮らし、キノコ観察に富士山通いを続けている。採取したキノコを撮影した〈of virgin forest〉のシリーズは、森で採ったキノコそのものの魅力にあふれ、きのこ採りの喜びがよみがえってくる作品。
作品集『きのこのほん』(ピエブックス、2010年)、フリーペーパー「きのこの友」編集長、静岡新聞科学欄「フジヤマキノコ」連載(2013年)

(大作 晃一・プロフィール)
1963年千葉県生まれ。自然写真家。オフロードバイクで野山を駆けめぐっていたとき、きのこに興味を覚える。以来、きのこの写真を精力的に撮り続け、国内外の図鑑に多くの写真を提供している。最近ではきのこの他に植物や昆虫も撮影。著書に『見つけて楽しむきのこワンダーランド』(山と渓谷)、『おいしいきのこ毒きのこ』(主婦の友社)、『小学館の図鑑NEO花』『小学館の図鑑NEO花シール』(小学館)など多数。

(とよ田 キノ子・プロフィール)
2007年に“きのこ病”を発症し、以後「とよ田キノ子」名義で活動中。
きのこグッズコレクションの展示や、きのこをモチーフにした作品展、きのこイベント等を開催。
きのこ関係の著書として『乙女の玉手箱シリーズ きのこ』(グラフィック社)監修、『きのこ旅』(グラフィック社)、『キノコ公園』(八画出版部)がある。
日々、きのこの魅力を伝える“胞子活動”を行っている。
信州きのこの会会員。


【協賛】50音順

【後援】
日程:2016年7月17日(日) 10:00〜16:00
場所:東京都新宿 歌舞伎町シネシティ広場
キノコナイトVol.6当日には、きのこ商品No.1を決める真夏のきのこ祭り「KINO-1グランプリ2016」も開催されます。
昼はKINO-1グランプリ、夜はキノコナイトできのこな1日を楽しみましょう!

■キノコナイト Vol.6
日程:2016/7/17(日)
時間:開場17:00 開演18:00 終了20:30(予定)
場所: 東京カルチャーカルチャー
前売券 ¥2,500/当日券 ¥3,000
※当日要ワンオーダー、参加者全員にきのこストラップお土産付
【チケットのご購入はこちら】
チケットぴあ


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